相続税減額・還付することが出来る!


税理士しだいで相続税が違うって、本当?
⇒ ◎税理士にも不得意な分野があります。
    (「相続」については高度な専門知識や豊富な経験が要求されます)
   ◎税理士によって大きく異なる土地の相続税評価
    (不動産関連に詳しい税理士に依頼する必要があります)


☆評価に差が出る土地の代表例☆
@不整形地・がけ地・傾斜地、無道路地など、満足に活用できない状況にある土地。
A農地や500u以上の更地等、整備が必要な土地。
B振動や騒音が激しい、水道やガスが未整備など、環境に問題がある土地。
Cセットバックが必要、都市計画道路予定地など、法的制限や規制がある土地。
D突き当たり道路、道路幅が狭いにも関わらず、高い路線価が付されている土地。


今でも間に合う?、減額・還付申請
⇒ 既に納税していても、申告から5年以内なら土地の
   再評価とそれに伴う
相続税減額・還付請求が可能です
    ☆ 相続申告チェックシート ☆


ご相談から還付まで(5〜9ヶ月)

@ご相談 → A書類精査・受託(還付の可能性がないと判断した場合は依頼をお断りいたします。その場合の費用のご負担はありません)
→ B情報収集・現地調査 →C書類作成・減額(還付)申請 →D税務署による審査 →E還付等


費用完全成功報酬制
減税額×〜50%  ※税務手続き・土地調査・現況測量費を含む



お問い合わせ

※申告した相続財産の総額が3億以上の方とさせて頂きます